現代に息づく 伝統文化の価値を届け 地域活性化へ
Regional revitalizatin through traditional culture
寺社観光は、信仰の有無を問わず、誰でも寺社を訪れ、日本の歴史や伝統文化に触れることを目的としています。元々、寺社は信仰や教育の場として人々の生活の中心にありましたが、現在では地域活性化や観光の重要な拠点となっています。特に外国人観光客にとって、寺社は日本訪問の大きな目的の一つです。当協会では、観光をきっかけに多くの方に寺社を訪れていただけるよう、積極的に活動しています。これからも、寺社の魅力を伝える取り組みを推進してまいります。
当協会のこれまでの主な活動内容をご紹介しています
当協会に関連するプレスリリース等の情報です
全国寺社観光協会では、活動内容に賛同頂ける会員様を募集しております
四天王寺(三重)令和の大観音開眼法要が厳修──新坐禅堂「玄いとばり」開堂
聖護院門跡 節分会に参列──伝統行事の中に息づく修験の祈り
天王寺区仏教会主催・第61回涅槃会講演会に協賛──「日本仏教における雅楽」をテーマに小野真龍氏が講演
歴史と現代を結ぶ試み──二条城にて德川宗家御成会(特別食事会)を開催